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第1回全日本ひまわりエレクトーンコンクール ファイナル

2025
9/23

全日本ひまわりエレクトーンコンクール予選に於いて受賞された方が出場します。

■表彰及び発表 Prizes and Awards

鷹野雅史賞、ファイナル最優秀ひまわり賞、ファイナル優秀ひまわり賞
が贈られます
入賞者にはトロフィーが贈られます
全員に賞状が贈られます

※入賞者は全日本ひまわりエレクトーンコンクールHPに発表

開催地:東広島芸術文化ホール くらら 大ホール

審査員に鷹野雅史先生をお迎えして開催いたします。

~プロフィール~
鷹野 雅史(演奏家・教授)

鷹野雅史
1台のエレクトーンを自身のオーケストラ(STAGEAフィル!)に見立て、指揮者さながらの圧巻のパフォーマンスで様々なジャンルの音楽を奏でる独特なスタイルは、日本国内のみならず、海外からも広く支持されている。演奏活動のほか、作・編曲、指揮、コンサートプロデュースも行う。教育的活動にも熱心で、現在、名古屋芸術大学芸術学部の教授を務める。
2013年春、演劇界の名門、無名塾の公演『ウィリアム・シェイクスピア』では音楽制作を担当。
F.クーラウの音楽を自身の編曲とオーケストレーションを施し、STAGEAフィルが演奏した音楽が本番を支えた。
CDは英国のGrosvener Record、日本のヤマハミュージックメディア(YMM)から複数枚リリース。
特にSTAGEAフィルとの三作の『MAX to the MAX』シリーズ (YMM) と、2017~2018年に立て続けにリリースされた二作の『AMAZING!! STAGEA PHILHARMONY ♪』シリーズ (自己出版) は好評を博している。 楽譜もYMM より多数出版されている。

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